2015.05.15

日陰に置いた途端、すごく元気になってきたシマトウガラシ。
葉が大きくなって狭苦しくなってきたので、4本のうち、
一番元気で大きいのを別の鉢に移したところ、移してから
5~10分の間にみるみる萎れてきた。
(奥の鉢)

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

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ちょっと触っただけなのに、弱すぎるよ、シマトウガラシ君。
明日までもつかなー?
目の前で見る見るうちに命の火が消えるのは、どうしても
ゆきさんの時の事を思い出してしまって、とても嫌な気分。

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5 Responses to 2015.05.15

  1. Chihoko より:

    移植する場所に穴を掘って 十分水を入れてから植えること。 植えたあとまた十分水をやる。そして 昼間の暑い時には移植しないで 夕方とかがいいですよ。 しっかり根ずくまで日陰におく。 こんなこと気をつけたらいいかもね。

    • nahosugimachi より:

      なるほどー。結構コツがいるんですね。もう諦めていたけど、夕方になったらくしゃっとなっていた葉がまた立ちあがってきて、一応なんとか復活しています。残りの3本も、植え替えが必要なのですが、勇気がいるなー。

  2. mamafriend_Chopper より:

    弱りやすい切り花を、水切りをしなくて、そのままチョキン切っていけると、しなりやすくなるでしょう?
    あれは、切った一瞬に空気を吸って、水の通り道のフタをする感じになってしまうからなんです。(その空気が給水の邪魔をして息切れ状態になる…ってことですね。)デリケートですよね…(^_^;)

    だから、きっとそれと同じ感じで、細く小さな茎から吸い続けていた水分が一旦遮断された形となって、次の給水まで断水状態になり、しなっていたんだと思います。(ストローでジュースを飲んでいる時に、うっかり空気を吸い込んでしまったみたいに…(^_^;)。。。)

    お母様からのアドバイスもあったことですし、次の子達の移植は大丈夫だと思いますよ (^_^)ゞ
    お母様の野菜の植え付け、育て方はプロ並みですから (*^。^*)/
    今はまだ小さなシマトウガラシが、元気な苗となって、大きくなる事を祈っています!

    • nahosugimachi より:

      そっか、空気が入ったんですね。一緒に移植する土の量を、ガボッととって、空気に触れないようするのが大事なのかな。来週あたりから、また一段と気温が上がるらしく、40度に到達する可能性もあるとの予報、シマトウガラシ君の運命やいかに。。。

      • mamafriend_Chopper より:

        あ、そうです (^_^)ゞ
        根っこから土を全部取ったりしないのが約束です(^。^)
        『根っこを守るように付いている土』をつけたまま、移植すると、「大事なものを持ってお引っ越し♪」状態になります♡

        根っこは現状のまま『お引っ越し』出来るので、「あれ?何か変わった??でも、なんだか根が自由に張れるわぁ〜〜(*^。^*)」って感じみたいです♪

        (外気温が40度なんて時は)弱い苗は、お家の中に(水が太陽熱で熱湯にならない感じの所に)入れておいた方が良いかと (^_^)ゞ

        シマちゃんの無事の成長を祈ります♪

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