2007.09.28

2007年9月29日
早く白黒はっきりさせたいなぁとイライラしていると横で
カルロスが「イライラしたりして、性格が変わるのは妊娠の兆候」と
言ってのんきに喜んでいたりするのでさらにイライラする。
もし子供が生まれたら、何て名前にする?と尋ねてみると、じーっと
考えた挙句に「チビゴン!」
もういいです、あなたに聞いた私がバカでしたと言いたくなった。
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2007.09.27

2007年9月29日
卵を移植してから「着床の兆候」などインターネットも
検索しまくり、もうそろそろ飽きてきたのだが、今のところ

体調にも全然変化がなく、着床がうまくいっているのかどうか
予想がつかない。。
10月4日の診察日まで待ち長い。

2007.09.26

2007年9月27日
移植しなかった4つの卵はてっきり凍結保存してあるものと
思い込んでいたら、実は4つはあまり状態がよくなくて
使い物にならなかったので捨ててしまったらしい。。。。
ということは、今おなかに戻した卵が着床してくれなかったら
また採卵からやりなおしってことだ!!!あああぁぁぁ
齢をとると卵の質が落ちてくると言うのは、こういう状況の
ことを言うんだろうなと納得。

2007.09.25

2007年9月26日
ここのところ、注射をされるオシリが痛くて毎日明け方の4時頃に
目が覚めるのだが、今日はまぶしくて目が覚めた。何かと思って
キョロキョロしてみると、なんと窓からさす満月の月明かりが
まぶしすぎたのだ! しばらく痛みを忘れて月を眺めていた。 

2007.09.24

2007年9月25日
今日から仕事復帰。とはいっても何をするにもそろりそろりと
異常に慎重になっている。自分でもちょっとおかしくなるくらいに
「何か着床の兆候はないのか!?」と敏感になっているので
「あ!今おなかがチクッとした」とかちょっとしたことをいちいち気にしている。
今日も海はすごくキレイだったらしく、お客さんが大満足で帰ってくるのを
見るとダイビングにも行きたくなるけど、今は我慢。しかし、もしも1回で
成功して妊娠してしまったら、当分は我慢ってことになっちゃうよな。 

2007.09.23

2007年9月23日
卵の移植以来、なるべく横になっておとなしくしている。
でもすごーく暑いので時間帯によってなるべく太陽があたらずに
風通しのよさそうなところを選んでマットを移動してごろんとなっている。
写真はゆきの定位置の裏口の横にマットを敷いたところ。
 

2007.09.22

2007年9月23日
 ゆきの皮膚の調子がまた少し悪くなってきたので母が日本から
送ってくれた「自然貝パウダー」というのを試している。指の間の毛の色が
変わってしまったところにちょこちょこっとかけるだけでいいらしい。
粉末なので全然なめないのがいい!